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第2回岳南都市圏パーソントリップ調査
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パーソントリップ調査
全般について


その他






 

パーソントリップ調査全般について



Q1 どこが主体で行っていますか?公的な調査ですか?
A1 静岡県、富士市、富士宮市が主体の公的調査です。
調査対象地域である富士市、富士宮市および静岡県のホームページにも実施内容を記載しています。また、各市広報誌(広報ふじ、広報ふじのみや)や県民だよりでもご案内しています。

Q2 調査の法的な根拠はありますか?
A2 統計法第二十四条に基づき、総務大臣に届出を行い、実施しています。 

Q3 なぜ私の家族が調査対象に選ばれたのですか?
A3 この調査は幅広い方々の交通実態を把握することを目的とするため、対象地域内の全世帯のうち約33%の世帯に調査をお願いしています。調査対象は無作為で選んでいます。

Q4 調査には必ず協力しなければいけませんか?
A4 ご協力を強制するものではございません。しかし、より良い将来の交通計画の検討にはなるべく多くの皆さまの実態や意向の反映が必要です。是非積極的なご協力をお願いします。

Q5 個人情報が漏れないか心配なのですが…
A5 ご記入いただいた調査票は全て統計的に処理します。個人情報保護法を遵守し、個人のデータが外部に漏れることのないように十分注意します。

Q6 人の動きを調査するのに、なぜ年齢や職業などを調査するのですか?
A6 将来の交通計画をたてるためには、幅広い年齢や職業のご意見が必要です。このため、1日の動きとともにみなさまの年齢や職業なども同時にうかがっています。

Q7 調査結果は公開されますか?
A7 調査結果がまとまり次第、順次ホームページやニューズレターを通じて公表します。

Q8 国勢調査との違いは何ですか? 
A8 国勢調査は 、通勤・通学に限って人の動きを調査しているのに対して、パーソントリップ調査は、人の動き全体を把握するものです。通勤・通学だけでなく配送など業務上の動きや買い物などすべての移動を対象に調査します。

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その他


その他、調査に関するご不明点等がございましたら下記までお問い合わせください。
 

本調査に関するお問合せ先

 岳南都市圏パーソントリップ調査 相談窓口
  メール  soudan@gakunan-pt.jp
 ※メールアドレスは返信後に破棄いたします。
   
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